🤖 テーマから全部組み立てる
🤖 テーマから全部組み立てる
ト書きと台詞だけを作ります。絵は各コマから指示します。
画風
画風(作品全体の雰囲気)
効き方は画像AIによって違います。同じ指定でも毎回同じ絵にはなりません。
選んだ文が、各コマの作画プロンプトの末尾に足されます。ひな型は出発点なので、 気に入らなければ欄の文をそのまま書き換えてください。コマごとに変えたいときは、 コマを選んで「このコマだけ画風を変える」を使います。
見本はGoogleの画像生成でのみ使い、絵柄が揃う保証はありません。
見本を渡しても画素単位で同じ絵柄にはなりません。近づくだけです。 参照は Google(Gemini画像)でのみ使えます。
各コマの絵をまとめて生成
各コマの絵をまとめて生成
画像なし・指示ありのコマだけを順に生成します(1コマ1呼出)。必ず完成するものではありません。
ページ
読む向き
コマ番号は読む向きから自動で決まります。絵や吹き出しはそのままで、番号だけが振り直されます。
ページの形
テンプレート
フレーム調整
コマの形は二段選択で変えます:クリック→もう一度クリック/Enterで形の編集、Enter確定、Esc取消、L固定切替、Tab次のコマ。
紙面に描く
コマの外(紙面)にも描けます。確定するとページの層の画像として入り、コマの下へも隠せます。
形の編集に入るたびに選ぶ。前回の選択が次回の既定。
このページの見出し
見出しはページごとです。出すと上に帯ができ、そのぶんコマが下がります。 作者名は見出しの次の行に出ます(見出しが空でも作者名だけなら帯が出ます)。 出さない設定にすれば紙面は今までどおりで、文字は保存だけされます。
「見出しと作者の間」「コマとの間」は、以前の見た目を 100 とした割合です。これから作るページは、コマとの間を狭く(35)しています。
クレジット(作品ぜんぶ)
紙面の左下に出ます。見出しと違い作品ぜんぶの設定です。 出すとそのぶんコマが上に詰まり、外すとコマが下へ広がります。
ページ設定
先頭が奥。[奥へ][手前へ]または Ctrl+[ / Ctrl+] で並べ替えます。コマの中身とは交わりません。
素材
素材だけ作る(移設元)
できた絵はストックに貯まるだけで、コマには入りません。
参照画像として「この人物で」と渡したり、コマに重ねる素材として使います。 「背景を抜く」を入れると、単色の背景で描かせてその色を消し、透過PNGにします。 画像AIによっては単色にならないことがあり、そのときは抜かずにそのまま入ります(黙って壊しません)。
「何を作る」「トーン・効果」「画風」は、書いた文の後ろに英語の指定を足すだけです。 効き方は画像AIによって違い、同じ指定でも毎回同じ絵にはなりません。
ストック
生成・ドロップした絵が自動で貯まります。取り出して他のAIに渡し、表情を変えるなど再利用してください。
手描きで作る
色とペン先を選んで描き、塗りつぶして、背景が透明なPNG素材として保存します。コマへの配置はストックから行います。
レイヤー
上にあるほど手前に描かれます。吹き出しもここで順番を変えられます。▲▼で並べ替え、👁で表示/非表示、🗑で削除。
コマを選ぶと、画像を入れて調整できます
文字を足す
背景
集中線や流線は絵の上に重ねると効果が出ます。
「絵の上に重ねる」はトーンを選び直しても保たれます。外すにはもう一度押してください(「全消去」で既定に戻ります)。
地色・網・柄・効果線はそれぞれ別の層として足されます(同じ分類を選ぶとその層が変わります)。 重ね順は上の「コマ」のレイヤー一覧で変えられます。
コマを選ぶと、人形を置けます
人形をドラッグすると動かせます。赤い点で関節が曲がり、紫の四角で体ごと動きます。持ち物の先の赤い輪で、持ち物の向きが変わります。
ポーズの棚
体
漫符
持ち物
初めは 手前の手:剣・銃・花/奥の手:本・カバン/奥の前腕:盾。持ち物ごとに持つ手を変えられます(剣・銃・本は両手でも)
外す部位
コマ撮り
姿勢を変えては「記録」を押します。2枚以上で、記録の間を補って動きます(最後から最初へ戻って繰り返す)。GIF・動画で書き出すと、この動きになります。
ポーズは絵ではなく関節の角度で保存されます。あとから何度でも直せます。
数値入力と定型操作。HUDと役割を分ける。
Lで切替。編集中は一時解除、追従は一時解除と表示。
形だけの履歴。通常のUndoは巻き戻さない。